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湘南・藤沢 市場のくすり屋<杉田薬品商事>が、辛くても休めない働く方の健康にスグに役立つ情報をお届けします!

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市場のくすり屋、杉田薬品へようこそ!
当店は、働く方の薬箱として市場で働く方々の健康づくりをお手伝いすると共に、日用雑貨の卸問屋としての長年の実績を積み重ねてまいりました。

各種報道でご存知の通り、この市場も平成十九年度からは周辺の住民の方も自由に利用できる市場に変わります。ご家庭用の日用品・医薬品の販売にも一層の利便性を追求していきますので、どうぞ市場へお越しの際は当店へお立ち寄りください!

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第二・第四土曜日は『湘南朝市』
市場関連棟内でのお買い上げレシート1000円以上で、抽選会に参加できます。(お一人様1回限り)

空クジ無し!毎回市場内の専門店がお奨めする商品を提供しているので、思わぬ掘り出し物が手に入る事もしばしば。抽選会は正午までですが、景品が無くなり次第終了となります。お早目に!

『湘南朝市』は、地元メディアにも度々登場しています。最新情報をチェックして、おトクに活用しましょう!
タウンニュース藤沢版
レディオ湘南(FM83.1)GOOD MORNING湘南FRIDAY
     毎週金曜7:50から「藤沢中央卸売市場インフォメーション」
湘南いどばたかいぎ


湘南の市場でお買い物♪藤沢地方卸売市場 専門店通信 旬のネタ満載!

当店の『湘南朝市』限定特価品 & とくとくクーポン
合言葉は「ホームページ見たよ!」 言ってくださった方には、もれなく何か差し上げます。
とくとくクーポンをプリントアウトしてお持ち下さい。店頭価格よりさらにお安く!
医薬品部門

以前から、個人事業主の方や、農家の方など、休むと代わりの人がいないお客様が多かった当店では、自然と『効くと評判のクスリ』だけが生き残り(?)ました。

きちんと良くなって戴きたいから、医薬品はしっかり説明&納得の上で、ご購入戴きたいと思っています。

是非、時間の余裕を持って、御相談にお越しください。


※漢方相談・足裏マッサージは事前にご予約戴く事をお奨め致します。


日用雑貨卸部門

市場で雑貨を仕入れる時は、ケース単位じゃなくちゃいけないだろう…と思っている方も多いはず。当店では、ほとんどの商品が1個から、仕入価格でご購入戴けます!

当店のお得意様は、八百屋さんやミニスーパー・飲食店の方が多く、そのご要望にお応えするうちに大半の商品をバラ売りしています。

もちろん大量購入には卸売店の本領発揮!最大限の便宜を図ります!!

町内会のイベントや、景品・賞品・ギフトなど、個数がたくさん必要な時は是非御相談ください。

配達も承ります 藤沢市・茅ヶ崎市・寒川町・横浜市(一部除外地域あり)
お買い得情報がFAXで受け取れる 『FAX情報会員』 募集中!

市場内での些細なネタをこっそり伝える藤沢地方卸売市場関連事業者協会のブログはこちらから
  「SUGIぶろ」(杉田薬品スタッフブログ)公開準備中
健康情報は最新の本で!セブンアンドワイ「みんなの書店」に当店の書籍サービス『杉田書房』を開設しました。
店頭には置けないけれど、是非お奨めしたい通販商品をご紹介します。こちらをクリック!

藤沢の市場に行こう
薬は安全に使いましょう
薬は、安全に使いましょう!

1 薬は大事なもの。でも副作用があります。
2 薬剤師などの専門家に相談しよう。
3 副作用−特にこういう人は気をつけよう!
 ・ 特異体質(アレルギーなど)のある人
 ・ 過去にひどい副作用を経験している人
 ・ 肝臓など、薬を代謝する臓器に疾患のある人
 ・ 他にも薬を飲んでいる人・ 妊娠をしている女性
 ・ 仕事などで特別な環境にある人(例:高所作業者、ドライバーなど)
 副作用は必ず現れるというものではありません。しかし、上記のような人は副作用が
 現れやすいので、服用する上で一層の注意が必要です。
4 副作用がでたら・・・ 
○症状がひどい場合は服薬中止が原則 副作用と思われる症状を感じたときには、服
 薬を中止することが原則です。服薬中に異常を感じたら、大衆薬の場合には、購入し
 た薬局の薬剤師に相談し、症状が長引いたり、ひどいようでしたら、医師の診察を受け
 るようにしましょう。 
○医師の薬のときは自己判断は危険 医師の処方した薬の場合でも医師や薬剤師に相
 談することが必要です。例えば、血圧の薬などの中には、自己判断で急に中止すると
 危険なケースもありますので注意してください


● 薬の上手な使い方

1 "かかりつけ"の薬局・薬店・薬剤師を決めよう。
2 薬の記録を付けよう。
  病院や薬局に行くときは、「お薬手帳」を忘れずに持っていくようにしましょう。病院の薬、
  薬局で調剤した薬、普段から使っている大 衆薬等について、薬の名前や服用時間、気
  づいた点などを「お薬手帳」に記録しておきましょう。薬局・薬店の薬剤師に頼んで記入し
  てもらってもいいでしょう。

● 薬の正しい使い方

1 添付文書(能書)などを必ず読もう。
  添付文書(能書)には、用法・用量、効能・効果などのほか、使用上の注意、副作用が
  記載してあります。必ず、よく読んでから薬を使用しましょう。
2 用法・用量を正しく守ろう。
3 服用時間を守ろう。 
 「食前」とは?  食前1時間から30分のことで、胃の中に食べ物が入ってないとき。
 「食後」とは?  食後30分以内のことで、胃の中に食べ物が入っているとき。
 「食間」とは?  食事と食事の間のことで、食事中に服用することではありません。
4 服用時の注意を守ろう。
5 併用をさけよう。
 薬を併用すると、お互いの作用が弱くなったり、逆に強くなったりすることがあります。また、
 思わぬ副作用が出ることがあります。薬を併用する場合は、医師、薬剤師に相談しましょう。
6 高齢者の薬の使用は特に注意しよう。
 高齢者は、腎臓、肝臓などの働きが弱くなっているので、薬の作用が強く出過ぎたり、思わぬ
 副作用が出たりすることがあります。医師、薬剤師の服薬指導を十分に受けるようにしましょう。


● 薬の正しい保管のしかた

1 乳幼児・小児の手の届かない所に保管しよう。
 最もこわいのは、乳幼児・小児の誤飲です。不要の薬を捨てるときも注意してください。
2 湿気、日光、高温をさけて保管しよう。
3 薬以外のものと区別して保管しよう。
4 他の容器への入れかえはやめよう。
  薬を他の容器に入れかえることは、内容や使い方がわからなくなるなど、誤用や事故の
  もとです。
5 古い薬の使用はやめよう。